ベルリン国際映画祭 銀熊賞に輝いた、母娘の感動ドラマ!

火の山のマリア

ドラマ 2016年9月2日発売
価格
¥3,800(¥4,104/税込)
発売元
新日本映画社
販売元
ギャガ
特典
・日本版予告編
・キャスト・スタッフ プロフィール(静止画) 
仕様
  • 【記録層】2層
  • 【色】カラー
  • 【音声】①スペイン語・カクチケル語(ドルビーデジタル 5.1chサラウンド)
  • 【字幕】①日本語字幕 ②日本語字幕(デカ字幕)
  • 【サイズ】16:9LB(スコープサイズ)
品番
GODS-1307
JANコード
4589921403078
邦題
火の山のマリア
監督
ハイロ・ブスタマンテ
CAST
マリア・メルセデス・コロイ/マリア・テロン/マヌエル・アントゥン
STAFF
  • 【撮影監督】ルイス・アルマンド・アルテアガ
  • 【脚本】ハイロ・ブスタマンテ
  • 【原作者】イネス・ノフエンテス
  • 【製作者】ハイロ・ブスタマンテ/マリナ・ペラルタ
  • 【製作総指揮者】イネス・ノフエンテス
時間
93分
製作国
グアテマラ・フランス
公開
2016年2月13日
備考
※商品デザイン・仕様等は予告なく変更になる場合がございます。
火の山のマリア

中南米の秀作が多かった第65回ベルリン国際映画祭において、見事、銀熊賞(アルフレッド・バウアー賞)を受賞。その世界的評価を受けて、グアテマラ史上初の米国アカデミー賞外国語映画賞へのエントリーを果たした傑作!

自ら選んだ「幸せ」のために闘う少女と、娘を守ろうとする母の姿を描く、普遍的な「生」の物語!

STORY

17歳になるマヤ人のマリアは、農業を営む両親と共に暮らしていた。一家は貧しく、作物を収穫できなければ借地を追い出されてしまう厳しい境遇におかれていた。そこでマリアの両親は、地主のイグナシオにマリアを嫁がせようとする。しかし、マリアはコーヒー農園で働く青年ペペに惹かれており、ある日、彼の子どもを宿してしまう―。

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