果たして男はエイリアンに乗り移られているのか?スリルとアクション、そして衝撃のラストとは?

クローン

SF 2007年12月7日発売
価格
¥1,886(¥2,037/税込)
発売元
ギャガ
販売元
ハピネット
購入先
購入先
仕様
  • 【記録層】1層
  • 【色】カラー
  • 【音声】①英語5.1chサラウンド ②英語dts5.1chサラウンド
  • 【字幕】①日本語字幕
  • 【サイズ】16:9LBビスタサイズ
品番
GADY-1543
JANコード
4571147375437
邦題
クローン
監督
ゲイリー・フレダー
CAST
ゲイリー・シニーズ/マデリーン・ストウ/ヴィンセント・ドノフリオ
STAFF
  • 【原作者】フィリップ・K・ディック
時間
102分
製作国
アメリカ
公開
2001年10月27日
クローン

SF小説の第一人者で『ブレードランナー』『トータル・リコール』などの原作者フィリップ・K・ディックの原作を映画化した本作。
知能指数の高い宇宙人は考え出した恐ろしい兵器。それはターゲットに近付く為、身近な人間を殺害し、その人間のクローンを作り、内部に爆弾を仕掛け、ターゲットとなる人間に近付いた時点で爆破するというもの。
宇宙人の高度な技術により、クローン人間は見た目からではまったく判別が付かず、クローン人間自身も自分がいつ殺され、すり変わってしまったかに全く気付かない。
あくまでも自分は人間だと思い込んでいる。

STORY

未来、地球は宇宙からの侵略者の攻撃により、防御シールドで覆われていた。
武器となる爆弾の研究開発をするエリート科学者スペンサー(ゲイリー・シニーズ)は、妻で医師のマヤ(マデリーン・ストウ)と幸せに暮らしていたが、ある日突然、保安局の責任者ハサウェイ(ヴィンセント・ドノフリオ)に捕らえられ、お前は宇宙人により作られたクローン人間で、体内に爆弾が仕掛けられていると告げられてしまう。果たして自分は人間なのか?
それともクローンなのか?スペンサーは人間であることを証明する為に逃亡を図るが...。

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